ロジェ ヴィヴィエ “クルージング”に着想したブルーデニムの新作バッグ、阪急うめだ本店では先行販売

ロジェ ヴィヴィエ(Roger Vivier)の2019年春夏シーズンより、ブルーデニムの新作バッグが登場する。


ヴィヴ カバ(W27.5xH23xD11cm) 343,000円+税

新作のバッグは、エレガントなロジェ ヴィヴィエのアイコンバッグ「ヴィヴ カバ」をはじめ、フラップタイプのクラッチバッグにも、クルージングをイメージして鮮やかなブルーデニムを採用。そこにロゴパッチをランダムに配して、春夏の軽やかな装いに映えるプレイフルなデザインに仕上げた。


アイ ラブ ヴィヴィエ パンプス 86,000円+税

また、ロジェ ヴィヴィエの2019年春夏コレクションでは、1960年代に旋風を巻き起こしたパンプスのリモデル「トレ ヴィヴィエ」シリーズ、ハートモチーフの「アイ ラブ ヴィヴィエ」、ヴェルサイユ宮殿からインスピレーションを得た華やかな「ブロッシュ」ラインなども展開されている。

これら2019年春夏コレクションを揃えた限定イベント「ホテル ヴィヴィエ(HOTEL VIVIER)」を阪急うめだ本店で開催。会場では、全国展開に先駆けてブルーデニムの新作バッグが先行販売される。


トレ ヴィヴィエ バッグ 266,000円+税

なお、会場は新クリエイティブ ディレクターとなったゲラルド・フェローニのイマジネーションが反映された“架空のホテル”を表現。パリでプレゼンテーションを発表した時さながらの愛らしさとエレガンス漂う空間となっている。

from https://www.fashion-press.net/news/48016

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